はいっ、本日も焼きICのお時間がやってまいりました.
fakeネタを疑われるハイペースで部品を燃やしております.
回路をケースに収めて、過電流を警戒してDC電源の電流値を凝視しつつ電源を入れる.
一瞬でCC=1Aが流れて電圧降下したが、時すでに遅し、保護用の電源FETと思しき場所から「プス」という音とともにいつものお焦げの臭いが立ち昇りました.
「あれぇ? 組み立てる前に通電チェックしたんだけど・・・」
原因はすぐに思いつきました.
↓簡単なMBDがあり、いずれかのPINはいうまでもなく電源です.これをアルミケースに対向させてねじ止めしちゃったので電源shortしたのでした.
注意1秒、修理10分.
かしこ
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