マイケルを観るというヒトは多いんじゃないですか?
でもわたしは観ません.
現在61歳のわたしが18歳頃に「スリラー」とかやってたので、MVが出始めた中で特に面白いMVだなぁとは思ったけど、マイケルの楽曲に夢中になることはわたしは無かった.彼女との思い出にマイケル・ジャクソンの曲が関係してたとかも無いし.
なので「あぁはいはい、マイケルね」と思うだけで映画マイケルを観る動機がわたしにはなにも無いんだよなぁ.
18歳ごろに好きだった洋楽は、ホール&オーツ、ラジオスターの悲劇、AhaのTake On Meとかであった... TakeOnMeはあのロトスコープが良くて.
とはいえ、フツーに生きてきた現在50~70歳の人々にとっては映画マイケルを観る動機となり得る青春の1ページがゴマンとあるんじゃないですか?
渋谷TOHOの上映回数は多い.いま一番上映回数が多いのがマイケル.
かしこ
猫の漫画 絶賛上映中ですね
返信削除そんなわけない
ワッツマイケルと間違えてる
毒者
そんなことではバスに乗り遅れてしまいますぞ
削除いますぐ劇場予約へ
神奈川県人
返信削除青春時代まっさかりの時代で音楽はラジオ、TV(ベストヒットUSA)で知り、
レンタルレコード店へ行き自宅でテープに落として、カーステレオで大音量で聴いていました。
人気のあるレコードはレンタルで戻ってくるまで時間がかかったりしていましたね。
ワムのラストクリスマスとか聞いていました。
それからレコードがCDになった頃はエアチェックで気に入った曲を見つけるとCDを買っていました。
2000年頃には購入したCDからお気に入りをリッピングしてお気に入りCDを作ってポータブルディスクプレイヤーを購入して聞いていました。
途中からはDS-Lightに音楽再生ソフトをぶち込んで動画や音楽を見たり聞いたりしていました。
MP3プレイヤーもそのころ買ったりしましたが、2010年過ぎたら音楽を聴く習慣がなくなって、CDも買わなくなりました。
ここ数年映画館にも行っていないです。(>o<)
ならばバスに乗り遅れないよう一歩前へ!
削除青春の1ページを呼び起こす権利が貴方にはあるのだから
イケイケマイケル
イケイケわむ
♪Me? I guess I was a shoulder to cry on♪
A-haのTake On MeのMVの監督はマイケルのBilly JeanのMVの監督が同じだそうです。制作費は5万ドルだそうです。
返信削除それきいたことあります
削除当時のMVは狭い世界だったのかしら?
ともあれバスに....GOTO