2026年9月29日火曜日

また北へ

おはよーございます。天気雨。日比谷線平常運転。東京駅の新幹線待合室。

また北へむかう。新人歓迎会も兼ねての出張だが、本命はボンディングマンである。

台風接近中で帰路が危ぶまれる。太平洋側を走る特急は既に運休がアナウンスされていて最終新幹線が停まるんじゃないか?

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夏アニメは終わった。秋クールの計画はまだである。

夏は「さよならララ」「無職転生」「攻殻機動隊」を毎週楽しみにした。「幼女戦記」は1ランク落ちでまだ半分ぐらいしか消化してない。

その他はあまりパッとした作品は無かったかな。
「対ありでした」とかいうのは序盤面白そうと思ったがまだ消化出来てない。
「キャラメリゼ」どんでん返し等は無く、風呂敷はデカイが平板に終了。
「手札が多め」女スパイは10話で終わっちまったっけ?
「これ描いてしね」どーという事はなかった。
「君が死ぬまで恋」アニメ化ムズいわこれ。
「才女のお世話」あえて見る必要なし。

「ジャーデューガル」山田とかいう監督を褒めそやす風潮はくだらない。高畑勲の全盛期をリアルタイムで知っている者としてはどーでもイイレヴェルなんだわ。

「グロウアップショウ」は悲しい。冴えカノ監督の亀井さんが後から参加して、それまでの進捗が酷かったのだろう、大ナタを振るったがあの出来止まり。戦後すぐのサーカス設定では面白くするのは無理だったオリジナル作品。残念なんだわ。

以上の他に、ゼロ話斬り、1話斬りは多数。

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国際情勢

ゼレンスキーが高市と会談したいゆうても、出不精の高市がキエフやポーランドまで行くわけないだろと思ってた。そしたらNYの国連に全員集合する直前だったのね。高市のロシア嫌いは鉄板なのでゼレンスキーとしては安心して会談出来る数少ない首脳のひとりで良かったじゃん。

NY演説の日のTV NEWSではチャイナスクールの元外務省のコメンテータが「中華様スルーは国益を損ねる」を連発してて気分が悪かった。そりゃお前が暇になってお前の利益を損ねているからだろう。

「その首を斬ってやる」の中華領事官が表に出てきた。他にやる事ないんか?

結局円高にはなりそうにない。
意外とUSが弱腰に見える。
US「円高にしろ」
JP「そりゃぁ¥100に誘導だって貴国になら出来るでしょうけど、円キャリーどうします?」
US「ぐぬぬ」
JP「中華様の経済がガタガタなのは為替が¥150だからでしょう、¥100になったら中華様の輸出が復活しますよ」
US「ぐぬぬぬ」
JP「日本の政策金利上げたらみんな米国債売っちゃう」
US「ぐぬぅ」
↑こんな会話してるかな? 今のドル円¥157

「6月にイランの金目が尽きるのでイラン戦争は終わる」という説があった。実際にUSと合意した。でもすぐにイランは合意を破棄。今に至る。イランは石器時代に戻っても降参しないって。



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