すげぇ喉が渇いてノムネンでビール飲んで次は梅酒ソーダ割へ。酒はチャンポンだ。
なんか書こうっと。
マクドナルドの注文端末が、意図的に価格表示をせずに会計まで持っていかせる気だろうという疑惑。たしかにあの縦長巨大端末は使いにくい。サムライマックを選択したが会計まで進んで「高いな」と判ってキャンセルしたこともある。
バーキンの端末は問題ない。GOOD。
モスバーガーの端末には、反応があまりにも遅いと苦情を言いたいかな。会計する→ポイントある?→支払い法選択 の辺りの裏で通信してるみたいで待たされるのがイヤだわ。
といいつつも、「これ作った奴は白痴だ」と思った最悪は、JRの特急の券売機だったな。今はもう更新されたかねぇ?
あとさぁ、Win3.1とかWin95の頃のinstallerもかなり酷くなかった?
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pixivに投稿した叡智小説。
「大学生になって大人っぽくなった加藤恵と叡智する」
これにイイネがつきました、というmessageが届いた。なぜかこれにイイネがつくのが多い印象。
加藤は現役合格、倫也は浪人。そりゃあんだけ同人やってりゃ浪人するだろう。
大学生の加藤は化粧して大人っぽくなって、そんな加藤が倫也の部屋に上がって来て、ゼミ合宿で3日ぶりだから加藤がおかしくなっちゃってSEXが止まらないという内容。。。。
このゼミっていうモノ、工学部には無かったのでよくわかんないんだ。文系学部にはあるんでしょ?
わかんないので、大学入学直後の加藤恵がゼミ合宿に行ったという設定にしたんだけど、ありえないのかもしれない。
ともあれ性欲がおかしくなった加藤恵とヤリまくれるのはあまりにも良すぎる。
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ソフトの話題。
昨夜から自動調整programを実装してるとこ。
STM32Hの中の仕事。
parameterを100個ぐらい振ってADC信号のSNを逐次計算し、1次元配列に入れる。
一番高SNな大トロ条件を採用するのが目的。
ただし途中で巨大ノイズが混信するのは避けられず、ノイズを無視して大トロを決めてもらわにゃいかん。
そのために最小二乗法で2次曲線近似して大トロを決定させる必要がある。
最小二乗法は何度も実装したことはあるが、今じゃAIにお任せだ。
そこでAIへ質問
「CMSISにおいて最小二乗法を実装する関数はありますか?」
→AIは無いという
AIは行列演算関数でやりなさいと言う。
「sourceを教えて下さい」
AIは最初は1次関数近似のsourceを出して来たので、2次関数で出してもらう。
codeを見た感想:
・行列表記だと簡潔だなぁ
・でも行列演算だとRAMを喰うなぁ
行列演算だと途中結果をストアする3x100行列とかを何個か使う。1chip CPUを使ってる者としてはRAM足りないという冷や汗が垂れる。
かつてPCが非力だった1990年代までは行列演算なんかキツかったので、手計算で展開し尽くして入力配列を直接積和演算するような数式にしてから実装するような、work RAM少ない実装が当たり前だったというのが実感なんだよね。
verilogで書くlogicもそんなケチケチ実装だった。
今じゃ信号処理の文献に畳み込み積分のシグマ記号なんか少なくて、転置のtと、内積の・で表記されちょるので映えるよなぁと思ふ。
でも実装の末端では行列形式は冗長なんだろう。
追記:行列を使わないでとAIに頼んだら簡単なcodeを出してきた。そうそう欲しいのはこれなんだよ。
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ノムネンにて、
ビール→梅酒ソーダ→麦焼酎ロック→ホッピー
ホッピーの中身を頼む。いやこれ焼酎おおすぎない? ホッピー注いでも1/4ぐらいしか減らないんだが。。。。
ホッピーを注げる量について、もっと真剣になるべきだと思うんだ。ドリンカーとしては。
焼酎4、ホッピー1でやろうぜ。
お前らもそう思うだろ。
スクリュードライバーホッピーだ。
かしこ





