新橋へ飲みに行きたかったけど、夜の都合がつかなくて、地元のもつ焼きばんへ。なかみ〜
「NATOの東方拡大には武力で対応する」
「緩衝地帯が必須」
「緩衝地帯は親露国」
ロシアの国是はずーっとこれだよね。
それなのに隣国からドローンが飛んできて国境から数100km離れたインフラまでもがボカボカ壊されてしまってとんだ災難というか、東欧のユダヤにそそのかされて戦端を開いてしまった手前「非道だやめろ」とも言えず、涙を拭くしかないだろうなぁプーチンさん。
ドローンが戦場を変えたの認識はその通りで、先日俺が市ヶ谷へ行ったのは防衛省案件だったんだ。防衛省も「俺らも攻撃型ドローン作るぜぇ!」ゆうてるってわけで。。。。
ただ、ドローン戦争がゼレンスキーの優れた戦略眼によると考えるのはどうなんだろうね?違う気がする。
きっかけはトランプの親露姿勢、アンチNATO姿勢だったと思う。それを織り込んだ上でウクライナの戦術をドローンと衛星に極振りした奴はゼレでなく他に居るんじゃないかな。
それが誰なのか?歴史が明るみになるには年月を要するだろうが、USの武器屋じゃぁないだろうなぁ。戦争のダウンサイジングだもん。儲かりまへん。
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さてと、お魚について。
↓これはヒラ水槽で最も大きなメダカ稚魚でサイズは18mmぐらい。
しかし、孵化して2ヶ月も経ってまだ体長18mmという成長速度は遅く、下手くそ飼育と言われても仕方ない。
こないだ驚いたのは、孵化33日で抱卵させたという動画で、ブリーダーはそんなペースで育成するらしい。つまり40日で世代を重ねるスケジュールってこと。すごい成長速度だ。
↓こちらは子供ONLYサテライトにて本日撮影、孵化して数日ぐらいかなこのヒトは






