2026年4月14日火曜日

アニメ NEEDY GIRL OVERDOSE ←メンヘラ系だった

お元気なアイドルの歌をDL販売する系アニメかと思っていた「NEEDY GIRL OVERDOSE」はちっともそうゆう健全路線じゃなかった.なお低予算作品.

↓OPから こんな感じの3Dキャラ

YOSTARの病んだゲームが原作.
承認欲求が強くて病み気味な女の子を最強の配信者へと育成するゲーム.プレイヤーは彼氏兼プロデューサーとなり、彼女の精神状態を管理し、配信や日常の選択を通じて破滅やハッピーエンドへ導きます.

ヲタクの記号やnetミームをたくさん導入した「魔法少女マジカルデストロイヤーズ」にクオリティ感などが似てるけど中身は違う.

第1話はメンヘラ精神な描写が続くけど、あのまま1クールやるとは思い難く、2話以降の継続審議の必要あり.

かしこ

2 件のコメント:

  1. >NEEDY GIRL OVERDOSE
    早速のご紹介、ありがとうございます。
    ちなみに、
    >YOSTARの病んだゲームが原作
    ではありません。
    ※「Yostar」は、こんな「ヤバいゲーム」は作りません(笑)もっと「健全なゲーム」しか作りません!「アズールレーン」「ブルーアーカイブ」とかの作品を手掛けてます。
    このアニメは、単に制作が「Yostar Pictures」(Yostarの子会社)だっただけで、それ以上の関係は無いと思います。
    つか、なんでココに制作頼んだんだろ?と言う以前に、
    ・どうして、こんなのアニメ化しようとしたんだ!?
    と言う疑問のほうが大きい(笑)

    ちなみに「NEEDY GIRL OVERDOSE」と言うゲームは、
    ・マトモな人は、絶対に「プレイしてはいけません」
    位の「超やばいゲーム」です。
    (実は、私も自分でやったことは無いです。が「プレイ動画」は結構見ているので、内容や「そのヤバさ」は、理解しているつもりです。)
    ※多分、自分がプレイすると、ゲームの魔力に勝てずに「闇落ち」して社会復帰できなくなりそうなので「封印」しています。

    このゲームを「そこそこ」知っている身からすると、このアニメは、
    ・何のために作ったん!?
    という感想しか出て来ないです。ゲーム本編とは、まったくの「別作品」「別世界」の話です。
    ※強いて言えば、ゲームの次回作に、アニメの「敵キャラ」みたいなのを登場させようとしてるのかな?と、思わなくも無いですが、それじゃぁ、「NEEDY GIRL OVERDOSE」の世界観と全く違うモノに成るし、やっぱりワケわかんないですね・・・
    ※一つは、制作の中心者が、せっかくゲーム作ったから「メディアミックス展開」しようとしてるのかも知れません・・・
    いや、そう言うのは、もっと「マトモな」作品でやってくれ!と思わなくもない。

    ※まだまだイロイロ言い足りないので、続きは私のブログに書くカモ知れません・・・

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    1. ちなみに、某アニメ「ぬきたし」も、「Yostar」(「Yostar Pictures」ではない)が、関わってたみたいなので、単にこう言う、
      ・キワドイ作品
      が、好きなのかも知れません・・・(ヲイヲイ

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