2026年5月27日水曜日

ホワイトな人、ダークな人

今日はいつにも増して上から目線な投稿となっています・・・

SNS中毒な人ってダークじゃね?

広告宣伝toolとして冷淡にSNSを使ってるヒトは無問題だろうけど、そうじゃなくて不特定からの反応に一喜一憂する目的でSNS厨やってるヒトは神経が尖っちゃってダークだろうて.

そんなダークな人とホワイトな人について適当に書く.

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まずは身近なところで仕事について.

会社で命じられた仕事があるとする.難易度は高く感じられる.
どうやってやろうかなと考えて、「ダメだなこりゃ」と思ったらどうする?
 1)命令なのでそのまま特攻する →ダークサイドに堕ちる
 2)命令そのものを修正させる  →ホワイトでいられる
ホワイトで居たいなら判っている失敗に突っ込むのはやめた方がイイ.

とはいえフツーは「命令を変えさせるとかできません」という事情だろう.
そりゃそうなんだが、、、
何度も警告してれば、「ヒラサカが言った通りになったな」との認知が浸透し、5回目か6回目になれば命令修正に応じてもらえるかもしれない.だから「こりゃロクなことにならんですぜ」と思ったら言うだけでも言っといた方がイイ.明日のためにその1

それと、業務命令って「なるべくポエムで承る」のがイイと思う.
詳細まで聞いちゃうと方法論にロックがかかっちゃうのでそれが失敗の種になりうる.だからなるべくアバウトな命令で受けておいて、詳細は当事者である自分が考えて決めていいですよねという余地をなるべくたくさん残しておく方がベター.極端には「完成の定義」「完了の定義」「成功の定義」までこっちで決めれちゃうとかいう状況を作れればBEST.明日のためにその2

営業が無茶な案件を取ってきちゃっていつも苦労する.これもありがちだけど、根本解決のためには自分が営業に同行するか、自分が営業になるかしかないだろう.それをしないなら我慢と忍耐のダークネスな日々を送るしかない.

押井守は「勝つために戦え!」という書籍を上梓していて、映画監督にとって「勝利」とは何なのか?について語っている.
大雑把には「作品を作り続けること」が映画監督にとっての勝利という定義なんだが、それはすなわち次の映画のオファーをもらうことに他ならない.
押井守は企画会議で、
 「この作品は売れてこのくらいだろう」
と勝利条件を自分から言うそうだ.だから赤字で揉めたりしなくて次の仕事に繋がってゆきやすい.(大赤字作品もあるっちゃあるがね)
監督業に限らず業務は主導権握れるかどうかが大切だと思う.逆に主導権を握れない仕事からは逃げるに限る.

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わたしは自分がホワイトで居られるために、いろんな会社と縁切りしたり、いろんな個人と縁切りしたり、仕事を辞めたり、いろいろしている.

そんな中で最悪級に縁切り対象なのが伊勢原という土地である.明日のためにその3

伊勢原といっても、おおまかに東名高速以南はまぁフツーであろうが、東名高速以北は闇が深い.大人も子供も変な奴らが多い.例えばこれなんかもそのひとつだ.あからさまに狂っていた.
でも伊勢原って万事こんな感じだよ.此処に書くとヤバイあんな差別とかこんな差別とか反社とかいたし.ご近所もおかしいし.駅からバスだし.昔所属した会社もクルクルパーだったし.縁切り&封印しなくちゃ魔が溢れかえる.

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目黒区でだが、地域社会、地域活動と縁切りした.

年寄りどもが馬鹿すぎて却下だった.議事進行の知識も議事録発行も全然しらない.やることなすこと部分最適.虐めと村八分でしか行動を起せないヒトモドキ.

中でもあからさまに腐っていたジジイは、公金でeventを運営する際に業者からkickbackさせてる奴がいた.とはいっても会計監査はあるわけで、監査役も抱き込まれているわけなんだが、監査役は地元の金融機関のサラリーマンがお付き合いでやってるから商店主や顔役に逆らうことはできない.だから見て見ぬ振りをしてあげている腐敗構造.

民生委員は支部長がパープリンでアタマにきた.

地域社会とか地域活動なんて、マトモな正義感を持った人間にゃ務まりませんぜ.関わらないのを推奨.明日のためにその4

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サヨクとは縁切り.明日のためにその5

辺野古のやさぐれサヨク老人みたいなダークネスとは関わっちゃいけない.

反社とかブラックとは縁切り.明日のためにその6

伊勢原と縁切りしたおかげで反社とかブラックとはあまり関わらずに済んでいるが、いるところにはいるもので要警戒.

不良外国人帰化人.明日のためにその7

なにするかわからんので関わらずが正解.カスハラとか平気でするからね.彼らの生育環境は「退いたら死を意味する」みたいな厳しい環境だったからメンタルが「絶対に退かない」になっちゃってるんだよ.駄々っ子だ.

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ホワイトとかダークとかにまるで頓着しないヒト.明日のためにその8
こうゆうヒトはたいていダークサイドに寄っているので距離を取っておくのが吉.

ちなみに平坂家の面々はダークである.(俺を除く)
各位が拗らせダークなだけでなく、ダークに頓着しないので余計にダークまみれになっている共依存.それに気づいてないし不満も感じていない.

なのだが、平坂家の面々は時として彼らのイカレた正義感に基づいて俺にも共依存関係を強要してくるんだから質が悪い.
 「俺はお前らと共依存になんかなる気はないぜ」
と線を引くと、
 「線を引くのはモラルに反する」
と追い掛けてくる魔である.話が通じないので縁切りした.

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ダークかどうかに日常的に敏感で、ダークな奴らを遠ざけるのを意図してやり続けないとホワイトネスをkeepできない.

先日の栃木の強殺事件は、元締役→指示役夫婦→実行役少年 と連鎖してるみたいだけど、みんなヤバイ奴に迂闊に近づいたのが運の尽きだったね.

かしこ

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