渡辺歩監督の「とんがり帽子のアトリエ」.
第1話の出来はGOODだったけど第2話を見てから考えようとpendingしてた.
魔法の悪用による災厄を防ぐため禁忌魔法や魔法の秘匿などが決められている中世風の設定.ヒトを幸せにする魔法だけが許可されているが、世の中そんなに甘くないわけで....
↓第1話は主人公女子が危険な結晶化魔法を使ったため母親が死んでしまう.なんつう展開じゃ・・・
主人公女子はスパイ風の魔法使いに拾われる.
↓魔法使いはロリコンのようで、数名の少女を家に囲っているエプスタイン.
SPEC:
講談社銘柄
原作 マンガ
制作 BUG FILMS ←TWIN ENGIN子会社という点でスタジオカフカと同じ
かしこ
>とんがり帽子のアトリエ
返信削除全く関係無いけど、
・「とんがり帽子のメモル」
も、例によって(ナニガレイナノカ・・・
・異星人の宇宙船が地球に不時着
して、主人公が助ける話、なんだよなー
※確か「メモル」って、その星の「お姫様」だったような。
・・・うろ覚えなので、 Wikipedia 見ました(笑)
https://ja.wikipedia.org/wiki/とんがり帽子のメモル
・「メモル」は、「お姫様」では無い。が、「乳母」が居るくらいなので、まぁ「上流階級」なんでしょうな。
・「主人公が助ける話」(ちなみに、「主人公」は、メモルらしい。「マリエル」(地球人の第一発見者の女の子)は「準主人公」扱いらしい。)では無くて、単なる「発見者」だった。
舞台は「中部ヨーロッパの山中」らしい。「フランスとスイスの国境近い場所」と言う設定。
(てっきり「日本」だと思ってた・・・)
結局、彼らは「帰還ならず」に、地球に住み着くことになった、と言うのは合っていた。総勢「246人」って、結構な数だな。
「宇宙船」で、一般人が旅行出来るくらいなので、リルル星人は、結構な技術力を持った星だと思われます。
なお、いわゆる「魔法」みたいなのは出て来なくて、「地球人には不可能なこと」が出来るのは「技術力の差」で、説明されている模様。
※しかし、何でこんな話作ろうと思ったんかな?
特に「原作者」とか居ないみたいですが、よくココまで話作ったなと思った。
1984年の作品なので、「魔法の天使クリィミーマミ」の、1年後ですね。
この時期は、「こんなストーリーの話」が多い気もする・・・
よくも「とんがりぼうしの」をタイトルにつけたもんです
削除「宇宙戦艦」はまだしも「機動戦士」をタイトルにつけるわけにゃいかないレベルで「とんがりぼうしの」はいけないものを見ている気にさせられます
しかもメモルって評価高いですから
なんと制作は東映動画
なかなかやるな東映動画
>この先の展開
返信削除Wikipedia に、あらすじが載ってます(笑)
※これ全部アニメ化はムリだよな。何処で区切るんだろ?
「帽子」が、キーアイテムになってるみたい。後で「つばあり帽」と言う敵?みたいなキャラが出て来る。(アニメでそこまで行くかは不明)
あと、↑ の「数名の少女」(彼女らは、魔法使いの「弟子」らしい)のシルエットが、
・とんがり帽子
の形らしいのだが・・・そう見えないんですが(笑)
原作長いんですか
削除講談社ってところがイタイかもしれません
講談社は1クールだけアニメ化して広告して原作が売れたらおしまいって
アニメ勢に冷たいんですよ
「ドメスティックな彼女」とか
>TWIN ENGIN子会社
返信削除「TWIN ENGIN」って、私が知ってるのだけでも、
・甲鉄城のカバネリ
・クズの本懐
・しかのこのこのここしたんたん
etc.
と、いろんな作品やってたんですね・・・
※なんかもう、グループ会社が多くて、ワケワカメですが。
子会社たくさんのようで、そんなに要るのかな?
削除事業部制でいいじゃんみたいな
名探偵コナン事業部 ←必ず100億