2026年3月5日木曜日

まさかイラン2.0へ?

昨日までとは打って変わって今朝の株価は上昇.

原因はNTYが報じたこれらしい.
 ・イランが停戦交渉を持ち掛けている
 ・核放棄する、弾道弾放棄する
イラン国内にも↑こんな風に考えるCIAの息がかかったグループも当然いるわけで針小棒大な報道かもしれないが、ともあれ市場は好感しているみたい.

イラン2.0へ向かうのだろうか?

ハネメイ殺害直後に中東各国へ向けてドローンを放った件もCIAの工作じゃないのかと思うがね.
イランの次期最高指導者を決めるコンクラーベみたいな会合もミサイルで皆殺しにしたんだとか.これも内通者のおかげ.

今までシリア、イラク、アフガンなどで「俺達が民主化してやる!」とUS民主党系のオナニーグローバリストがたくさん戦争したってあの地域を民主化できた試しなんかなかった.
トランプさんはUS民主党系みたいなオナニー戦争はしないヒトだと思っていたので、イスラエルに言われて嫌々ながらイランで戦端を開いてしまったのは大失敗に終わると予想してた.

しかし、もしかしたら、イラン2.0へswitchする可能性が出てきたのかもしれない.
市場はそんな期待をしているように見える.
だとしたらトランプさんすごいや.

日本の敗戦時には戦争継続派が玉音放送のレコードを破壊しようしたらしいんだが、イランでも同じ様な争いが起きるのだろう.

かしこ

2 件のコメント:

  1. アメリカ軍の練度というか能力が凄いですね。Geminiに聞いたらこの120時間で2,000目標に攻撃をしたそうです。そんなことできるんですね。イラクもちゃんとした空軍や海軍をもっている中堅国で、ロシアの防空システムも持っていたんですが戦史レベルのワンサイドゲームみたいな結果になっちゃいました。
    作戦終了まで政治やマスコミから変な縛りをされずに普通にやるとアメリカの軍事力はこんなふうに作動するのかと思っちゃいました。
    アメリカの軍部もトランプ氏の使い方というか付き合い方を覚えてきたのかも。味方でよかった。

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    1. USを敵に廻すのはやめといた方がいいですね

      ↑と考えているあの3人

      しかしUSはイランの誰と交渉するんだろう??

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