2018年7月22日日曜日

プリン体 お店の質の問題

旅行じゃないよ仕事だよ。

朝はホテルで、昼は同僚と、夜はフラフラと呑みまたは旅館の夕飯。こんな毎日では体重増不可避。居酒屋でイカ丸焼きと生中はプリン体不可避。

昨日は焼津さかなセンターで、アジたたき+生しらす+桜海老の丼ぶりは旨いが¥1400を考慮するとコスパフツーという気がする。プリン体が含有されると思ふ。

さきほど、浜松駅南口ロータリーに面する老舗鰻屋「八百徳」へ。
前回鰻重食ったのはいつだったか記憶が無いくらい遥かな過去だ。
これを最期にもう死ぬまで食わんのじゃないかと思う鰻重に¥3200+税は妥当と考える。プリン体は不明。
しかし問題は店の質だ。
ブスッとしたババアと目が合っても手を振ってもオーダ取りに来ないのよ。ガン無視だぜ。
地方で立地良好な老舗には接客を大外ししてる事に気付いてすらいないこういう店がたまにある。
結局オーダ取りに来たのは別のババアだったのだが、伝票の金額を間違えてやがった。なぜか伝票記載が¥3300で、同僚がレジで質問したら「私の間違えです」だって。いったい何人の客相手に同じ手口でお間違えにおなりになったのでしょーか?

今回の旅行じゃなかった仕事では食事のトラブルが多いかもしれん。もう一つ在った。

藤枝市善左衛門にあるラーメン屋「さんぽ亭」でカレーライスを頼んだの。
これが不味い。あのココイチが無問題に思えるほどだった。ベースはあからさまにレトルトカレー。まぁそれは許せるのだが、塩を追加してあるらしく塩辛い。金とって食わせる物じゃ無いぞありゃ。プリン体は不明だが塩分過多不可避。
それだけじゃないの。メニューは¥650なのだがなぜか¥720取られた。

事ここに至り、法則が打ち立てられた様に思う。
最初に、ガン無視だとか不味いという飲食店にあるまじき問題が表面化する。
そして間髪を入れず勘定間違いで客のダメージを幾倍にも増強する。
恐るべし静岡県仕様。

fuckすぎる。
神君家康公が泣いておるぞ。悔い改めよ。

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