2026年4月19日日曜日

アニメ 魔法の姉妹ルルットリリィ ←やけにクリマミと思ったら....ぴえろじゃん

魔法少女ものが始まる、「魔法の姉妹ルルットリリィ」

OPを見ていると、う~ん、主人公のスカートがクリマミっぽいなぁ.
↓さらに本編で主人公の夢に出てきたこれはクリマミ大人ヴァージョンみたいな.
↓気でも狂ったか、オレ、と思っているとUFOコンタクティ物語になった.このアバウトが宇宙人なのだが、彼の惑星が魔法の星なのだ.よって魔女っ娘のルールから逸脱はしていない.宇宙人から魔法を授かる.うぉぉラッキー.ただし魔法ライセンスは1年間限定.

EDで星が飛んでる、うる星みたいだ・・・
 →制作はスタジオぴえろのオリジナル作品でした.

魔女っ娘ものの第1話にしてはチト退屈だったかなぁ.
もっと衝撃的な出会いと別れみたいな第1話にできんのか???

ところでわたしが魔法のライセンスをもらったら何をするか?
・自分を若返らせる
・黄金を1トンぐらい出す
・地殻変動でホルムズ海峡を幅1000kmにする

かしこ

18 件のコメント:

  1. >UFOコンタクティ物語になった
    何ボケかましてるんですか?
    そもそも「クリィミーマミ」って、ある意味、
    ・コンタクティ物語
    ですよ・・・「ピノピノ」(まんま「宇宙人」)とか「ポジとネガ」(地球では、元の姿だと怪しまれるから「ネコに擬態」しています)とか、
    ・不時着した宇宙船に乗ってた異星人
    ですよ・・・
    ※優が宇宙船を直してあげて(なんで直ったのかは忘れた)、それで、お礼に魔法を使えるようになった(コレも期間限定だったハズ)のです。

    ・・・って、全く同じじゃないか?で、結局「姉妹」って何なんだ?

    ※一応録画はしてある(まだ見て無い)ので、後でまた書きます。

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    1. 「魔法(少女)もの」で、「宇宙人」みたいなのが出て来ないのってあったっけ?
      (私も、言うほど「魔法少女もの」に詳しいわけじゃないんで、よくわかりません。)

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    2. ライセンスが1年というのがヤバイと思いました
      宇宙人の惑星の1年は地球の300年だったらうれぴー

      サリーちゃんはいわゆる魔界でした、宇宙人じゃなくて

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    3. >サリーちゃんはいわゆる魔界でした
      「魔界の落ちこぼれ」が、「人間界(地球)に修行に来る」って、もはや、
      ・ラノベの定番のストーリー
      ですが(笑)源流って、この辺にあるんですかね?

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    4. アイドル学校の落ちこぼれが川崎に降臨するとF-272になるようです
      人生逆転ゲ~ム

      修行→成功 という上昇志向(昭和のサラリーマン)

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    5. >上昇志向(昭和のサラリーマン)
      確かに最近は、
      ・自分の思い通りになっていれば、他人は気にしない(比較しない)
      ある種の「内向きな思考」の方が、優勢な気がする。
      当然「修行」などとは無縁。普通に言う「成功」とは、全く違う視点だし。
      ※そういう意味では「なろう系」は、
      ・異世界で「成功」する
      話が多いので、どちらかと言うと、「昭和のサラリーマン」に近いかな。

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    6. たしかにそれいえてる

      やり直してもやっぱりダメだぁ~
      だったら悲しいですね

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  2. 「地球に不時着した宇宙船に乗ってた異星人」みたいな話の源流は、
    ・星の子チョビン
    辺りまで、遡れるかも知れませんね。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/星の子チョビン
    ※コレ「石森章太郎の原作により、講談社の『週刊少女フレンド』に掲載された」作品だった、って、知りませんでした・・・
    何故か、「異星人」を匿うのは、少女、って言う流れを作ったのがこの変なのかな?
    そこから、お礼に「力を授かる」という「魔法少女系の流れ」が、出来たんでしょうかね。

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    1. チョビンって首だけだけど、
      なぜかお母さんはヒト型ヒューマノイドなんですよね
      サナギマンになって変態を遂げるのだろうか?

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  3. 第1話の、さわりの10分くらいまで見ました・・・(あとで、ちゃんと見ます)
    ・OP → お、良い感じじゃん!・・・と思ったら、K-POP(日本/韓国混成ですが)ガールズバンドでした。NiziU みたいな感じか?
    日本アニメで「K-POP」使ったのってあったっけ?
    (この辺から、もう「LGBTQ」の感じが漂ってますな・・・)
    ・ヒロインは「2人姉妹」って、「けいおん!」か「たまこまーけっと」か、って感じ。しかも「妹はお姉ちゃんが大好き!」と来た。
    (「みんな仲良く!」文部省推薦アニメでも目指したんか?)
    ・早速「宇宙船現る!」が、「優(ゆう)」ジャナクテ「風(ふう)」にしか見えない。まぁこの辺は「定石通り」なので、良いんですが。

    見たのは、ココまでです。その他の情報によると、
    ・風が魔法でアイドルになる
    ・何故か「流(りゅう ジャナクテ るい。姉の方。コレ読めねーよ)」も、同じように「アイドル」になる。
    らしいのですが・・・
    ※この時点で「イロイロ詰め込み過ぎ」て「お腹一杯感」がありますねぇ
    本来の対象?である「幼児」は、理解不能なのでは?
    まぁ、「気合入ってる(久しぶりの、魔法少女ものだし)」のは分かりますが、コレ、どういう風に「話を纏める」のかなー、と思った。
    ※ネットを見ると、既に3話くらいで
    ・何がやりたいのか分からなくなって来たので切った
    という投稿があった。うーん、まだ私はそれほど見て無いんで、何とも言えず。
    ※「良企画」だったのが、「偉い人の注文を聞き過ぎて」ダメになった話もよく聞きますが・・・どーなんだろ?
    「コンセプト自体」は、そんなに悪くないと思いますが、実際の脚本まで落とさないと分かんないからなー。

    まぁ多分、一応最後まで見届けると思いますが。

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    1. Wikipedia 情報
      https://ja.wikipedia.org/wiki/魔法の姉妹ルルットリリィ
      見てたのですが、
      ・柿原優子は自分が小さかったころ『魔法の天使クリィミーマミ』を視聴して感じた「気持ち」を次の時代を生きる人々にもプレゼントすることを望んで本作を作っている。
      とあって、一応、
      ・分かってる人
      が作ってるみたいなので、「そんなに変なの」にはならないと思いますが。ちなみにこの人、
      ・そらのおとしもの(例の、「パンツが飛ぶ」EDの奴)
      とかもやってるんですね。まぁ「若手脚本家」(と言っても、恐らく40代)のホープ、なんだろうな。こんなの任されるくらいだから。
      「28年ぶりの魔法少女もの」「40周年(くらい)記念作品」ですからねー。
      あ、「うる星やつら(2022年版)シリーズ構成」もやってたらしい。
      だから、任されたのかな?

      まぁ、「昭和の作品を、現代にリメイク」したら、
      ・こんな感じにするしか
      無いのかなー、とも思います。
      昔のような「過激な演出」とか、不可能だし(笑)LGBTQの呪いが掛かってるので。
      そういう意味では「よくやってるなー」とも思います。

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    2. もう一つ感想を書くのを忘れた。
      なんか、イマドキのAIに、
      ・ぴえろ魔法少女もの
      ・42周年記念作品
      ・イマドキの流行りも取り入れて
      ・主人公は2人姉妹
      ・コンプライアンス重視
      とか、プロンプトを入れたら出来上がって来るような作品、に思えました。
      (ソレが良いとか悪いとかは言ってません。数々の条件をクリアした「絶妙なバランスの作品」なのかも知れないです。)

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    3. 第一話はけっこう淡々としてるんです

      歌モノのわりに楽曲に凝っている気配は感じられないかなと

      お姉ちゃんが地球を救うキーパーソンのような気がする
      歌は世界を救うだったら既視感ありすぎるけど

      クリマミとのコラボで視聴者を沸かせるプランを推奨いたす

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    4. >クリマミとのコラボ
      ぴえろ(とその取り巻き)って、数年前から何とかして、
      ・「クリィミーマミ」を資産として活用化
      したがってたみたいで、「あの手この手」で、色んな企画やってたんですよね・・・
      ※数年前には「公式MMD素材」とか、配ってたし(笑)あんまりウケなかったみたいですが。
      まぁ、今回の「ルルットリリィ」は、その「集大成」みたいなモノかな、と。
      「クリィミーマミ第一話再放送」とかやってたし。
      ※実は「ミンキーモモ」も、再放送やってます。こっちは「新作OVA」発表記念で、「全話」やってます(笑)
      「クリィミーマミ」も、第一話だけじゃなくて、全話やれよ、と思った。

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    5. でも、もはや「時期が遅すぎた」感もあって、
      ・これ誰が見るん?
      と、思わなくもない。「親子」で見るには、遅すぎだし。
      (当時の大きいおともだちは「自分たち」世代だしね。アレかな?「子どもと孫」(自分たちから見て)を、狙ってるのかな?
      ↑の脚本の人も、「幼児の頃」見てたっぽいし。それが、40代くらいなので、「その子供(孫)」と一緒に見ることを狙ってるのかな?

      いずれにしても、我々は「ターゲット」じゃ無いな。
      あ、「出資者(孫の為に)」なのか!
      まぁ、ウチには「子どもも孫も」居ませんが(笑)

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    6. そうなんです、クリマミでいろいろとやってましてね

      とりあえず姉妹のお母さんはクリマミの大人バージョンではなさそうでした

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    7. >クリマミの大人バージョン
      マミって今でいう
      ・バーチャルアイドル
      みたいなものだから(笑)ある意味「実体」は存在しません。
      ※そう考えると「時代を先取り」も、いいところだな(笑)

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    8. 1980年代のキャラデザ有名人
      高田明美せんせい
      はルルットリリィには参加してないようでございますわね

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