2026年1月2日金曜日

2025.10月のワンパンマン3期、youtubeの底辺動画よりも下、想像を超えるクソ、1話500万円で制作する実験をやりおった

2025.10月から放送のワンパンマン3期は評判が悪くて有名だ.

わたしはまだ見てなかったのだけど、いま、ご飯を食べつつ最終話をみた.

ビックリするくらい酷い.日本初のTVアニメ、鉄腕アトムをも超える酷さ.
方向性が完全にトチ狂っている危険性.
専門学校の卒業制作よりもレベルが下である.
このワンパンマンは悪い意味でエポックメーキングと言える.

呪術廻戦みたいな超上級アニメだと、1秒あたりセル画が12枚とかいう贅沢をする.
ところが2025.10ワンパンマンはセル画1枚で10秒の止めというアニメ製作なのだ.
いま、フツーのTVアニメを1話制作するのに¥3000万かかると言われる.
だがこのワンパンマンなら¥500万で作れるだろう.
↓ワンパンマンのこのカット、この止め画で20秒だ、ちゃんと時間を測ったぞ.
↓止め画という技法は昔から在って、出崎統があしたのジョーで究めたかんじ.それは技法として成立してたのでOKなんだよ.
だけど、ワンパンマンの止め画は技法ではない.
ただのトチ狂い.

ワンパンマンが真似た動画モデルならあるんだ.
それは何かというと、
 ・tubeの解説系動画で、
 ・汚いAI静止画をゆっくりとパンさせて、
 ・それに合成音声を被せる
昨今はあまり見かけなくなったが、2024年~2025年前半はtubeにやたらと蔓延っていたじゃないこれが.
tubeですら最も低レベルな動画の造りを真似てTVアニメを作ったのがワンパンである.こんなの技法じゃねぇ.ただのトチ狂いのゴミだ.

というわけで、100%トチ狂いのバカが2025.10ワンパンマンのスタッフというわけだ.

SPECを見よう.

まずは罪深き監督は永居慎平
wikiには彼の座右の銘みたいなのがかかれている.
「『無尽蔵に人材リソースや予算を使うことはできる限りやめる』という教えに基づく」
へー、それで底辺tubeの真似ですか? バッカクサ.
3期最終話の絵コンテもこいつが担当している.
過去監督作は、
 ・犬神さんと猫山さん
 ・旦那が何を言っているかわからない件
 ・土下座で頼んでみた
 ・ワンパンマン
土下座はエロかったので楽しかったけど、記憶に残るカントクじゃないな.

次にPは藤代敦士(J.C.STAFF 第一スタジオP)
こいつがA級戦犯じゃないのか?
1話500万円で制作する実験なんだよこいつにとっては.だったらもっとマイナーな作品で実験するかオリジナルでやれ

しね

11 件のコメント:

  1. murasaki
    アニメに限らず、いろいろな表現は許されてよいとは思うのですが、これは許してはいけないと思いました。3話までしか見れませんでした。いろいろな感情が湧きましたが全て負に属するものでした。

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    1. 日本のアニメの発展の礎はリミテッドアニメでした
      リミテッドという意味では、
      ワンパン3も同類なんですが、
      これはアニメ道を外しています
      破門する

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    2. ノルマ消化で修行しておりましたのでまあまあみれましたが、監督がかわっていたのですね

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    3. murasaki
      予算とか技量の不足ではなく、今後自分達が楽をしたり儲けを増やす為の布石としてこれを作ったのなら許さないかも。

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    4. >今後自分達が楽をしたり儲けを増やす為の布石
      まるで、最近の「Microsoft」見たい(笑)

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    5. 2期と3期の監督は違うヒト
      2期と3期のPは同じヒト

      ワンパンマンでくだらない実験をやるな
       →関係者が回復不能な不幸に見舞われますように

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    6. コレクターがとりあえずBD買うのでささえられてます
      毒者

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    7. あのBDはぜんぜん売れないでしょう

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    8. 駿河屋に大量に流れる 毒者

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    9. 秋葉原の中古屋に外人買いがはいります
      ファミコンカセットの異常な、高値はおかしい なんとかポテトなお店 毒者

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