どうも毎回毎回作風が違っててワケワカメな「上伊那ぼたん」
第8話はなんかヤベーことになってる
大久保俊介というアニメーターが主要スタッフを総なめして作ってる.
絵コンテ、演出、作画監督、原画
storyは相変わらず寸止め百合でもどかしい、それは従来から変わらん感じなんだけど、
画面レイアウト、作画、挿入曲、が刺さる向きには刺さるってな雰囲気を醸していてだな、
ちなみにヒラサカには結構刺さるなこりゃ.
↓写真起こしだとはいえ、こうゆうパースがガチガチに決まった画には萌える.場所は「茶沢通り」であってなぜか秩父ではない.茶沢の何処なのかは不明.
↓「とちの木通り」はお茶の水?
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