2022年11月12日土曜日

コミケ101当選しました 12月31日 西す13b

なんと、コミケ101に当選しました.2日目大晦日の西す13b という場所です.
サークル名はbangflat.
また3Dプリンタの実演をします.
頒布物はこれからマジで作らなくちゃいけない.

3回連続当選でなんか申し訳ないです.同人ハード部門は空いてるから当選しやすいのだろうなぁ.

話は飛びますが、リコリス・リコイルの作画スタッフが出展する同人誌がいくつか見られます.
著作権への配慮のためか、スタッフが作品の同人誌を出す例は多くはなかったと思います.リコリコのような覇権作品が率先してスタッフ同人誌を容認するのはヲタクカルチャーの益々のご発展のために良いことだと思います.

それでは大晦日に逢いましょう.

かしこ

2 件のコメント:

  1. >スタッフが作品の同人誌を出す例は多くはなかったと思います
    いや、それはまだ、即売会が、
    「マニアだけの交流会」
    で、平和だったころの話で、最近は、関係者が率先して、
    「ヒロインの、薄い本」 ← この言い方も、よく考えるとスゴイですね。いつ頃から、こういう言い方し出したんだろう?
    とか、出してますね。
    ・それこそ、「著作権等への配慮」で「本編で出来なかった」恨みでも晴らそうとしてるんじゃないか?と思う位、凄いのもあるらしいです。
    勿論、「関係者」なので、「単なる一ファン」なんかとは、比べ物にならないくらい、質は高いです。
    ・特に最近は「コンプライアンス云々」で、「出来ないこと」が多いみたいで、「放送版」よりも、むしろ「同人版」のほうが「本編」なんじゃないか?(視聴者の見たかったものが、こっちのほうがある)と、言われてるものもあるらしいです。
    ※特に、リコリコなんか、本編は「消化不良」なところが多いので、「作り甲斐」が、たくさんあるのではないでしょうか。
    それで、「スタッフ同人誌」の売り上げが上がれば、まさに「Win-Win」ですよね。

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    1. リコリコでは総作画監督が薄い本を出すみたいです.
      こりゃうれるぞー.
      うぃんうぃ~ん

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